東京理科大学卒業後、大手医薬品卸会社に勤務。東洋医学に興味を抱いたことをきっかけに退職し、中医学専門学校にて3年間薬膳料理や漢方を専攻。その間、ヘルスケア分野でのビジネス展開には薬機法(当時薬事法)を避けて通れない事から、薬機法と広告についても並行して学び、その後、国際中医専門員、漢方薬膳療術師、反射療法師等の資格を取得し独立、現在に至る。
数々のサイトや広告物を見てきた経験を基に、“ルールを正しく理解し、味方につけることで売上につなげるアドバイス”をモットーとし、行政の動向及び市場の変化に対応していくこと。
薬事法広告研究所のご契約企業数 176社(2018年4月1日現在)
大型セミナーから企業内の勉強会まで、年間100本を越える講演を実施
正しく清くしとやかに 明るくつよくすこやかに(尾上柴舟/母校校歌の一節)